知識は家で埋められる。

スキルはどこで身につける?

長文読解に慣れて苦手を克服しよう!

克服のカギは「語彙」「演習」「スピード」をバランスよく鍛えること

苦手を克服するには、「語彙」「演習」「スピード」をバランスよくトレーニングする必要があります。 そのどれかひとつが欠けていても満足な結果を得ることはできません。 「速読英語」は、「語彙」「演習」「スピード」をバランスよく鍛えることができるようにプログラムを 構成しています。

知っていますか?
入試の4分の3は長文読解問題といわれています。

長文読解を制するものが受験を制する

センター試験と高校入試の出題配分を図にまとめたものです。大学入試、高校入試ともに、
英語試験問題の約4分の3が長文読解であることがわかります。また、長文読解では、内容理解を問うものがほとんどです。

長文読解の要は”スピード力”。今のままでは読むだけで時間オーバー?

大学入試センター試験の過去5年間のWord数は平均で5185words。それを平均の読書速度で読むとそれだけで試験時間をオーバーしてしまい、解くことができません。一方、受験に有利な速度(120wpm)まで能力を引き上げると、見直す時間まで確保できるようになります。

トレーニングの流れ

「語彙(Vocabulary)」⇒「演習(Reading)」⇒「スピード(Speed Reading)」⇒「復習(Reading)」の順番でトレーニングを進めます。長文読解のKeyである「語彙」「演習」「スピード」のトレーニングをバランスよく行うことで、長文読解の基礎力向上を目指します。